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ブルーバッファロー

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1kgあたりの市場価格
1970円
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ブルーバッファローのおすすめポイント

ブルーバッファローはアメリカ・コネチカット州に本社があるペットフードブランドです。
オーナーであるビショップは、愛犬「ブルー」が癌をわずらったことを機に
ペットの健康に興味を持ち始め、普段の食事が健康に大きな影響を与えることを知ります。
ビショップ家は自分たちでペットフード会社を起業するとともに、
その翌年には「ブルーバッファロー癌研究財団」を設立。
優秀な専門家からの協力を得ながら犬と猫のための健康的なフードの開発を始めます。
5年の研究を重ねた結果、高品質の自然素材にこだわった「ブルー」ブランドのペットフードが誕生しました。
もちろん、ブランド名の「ブルー」は、ビショップ家の愛犬ブルーから名付けられています。
そういったエピソードが話題となったこともあり、ブルーバッファローは現在アメリカで
No.1のペットフードブランドとして広く知られることとなりました。

「大切な家族だから、体にいいものを食べさせたい。」
そんな想いで作られているブルーバッファローのフードの特長は、高品質の自然な食材をバランスよく配合して作られているという点です。
また、猫によってはアレルギーを引き起こす可能性のあるコーン、小麦、・大豆が不使用であることや、
ペットのライフステージや目的に合わせた豊富なアイテムがそろっているところも嬉しいですね。
フードの酸化を防ぐための酸化防止剤についても、自然由来のものを使用しているので安心です。

日本でも年々ペットの健康を気にする人が増加するなか、ナチュラルフードへの関心が高まっていることもあり
ブルーバッファローが注目されているようです。

一番売れている商品は?

ブルーバッファロー 成猫用室内飼い お腹ケアサポート チキン&玄米レシピ

おすすめポイント

フードを選ぶ時に「安全な材料を使っているかどうか」は絶対に気になるところですよね。
「成猫用室内飼い お腹ケアサポート チキン&玄米レシピ」の主原料には、
猫ちゃんにとって美味しくてタンパク質の豊富な骨抜き鶏肉を使用しています。
魚ではなく肉というと意外な気もしますが、もともと猫は肉食の生き物なので、
本来、主食はライオンやヒョウと同じ生肉が望ましいのです。

ほかにも、動物栄養士が選んだ良質な抗酸化栄養素・ビタミン・ミネラルを豊富に含んだ
「ライフソースTMビッツ」が入っており、しっかり栄養を確保できます。
「ライフソースTMビッツ」は米国の獣医師や動物栄養士が開発したもので、
製造時の熱による栄養価の損失をできるだけ少なくする「コールドプロセス製法」により、
熱に弱い多くのビタミン、ミネラル、抗酸化栄養素や重要な酵素の栄養価を損なうことがありません。
猫ちゃんにはもともと酸化を抑える機能として「抗酸化酵素」が備わっておりますが、
生活する上でストレスや病気などにより身体が酸化され、DNAや細胞が傷つけられてしまいます。
また、ペットの肥満による減量の際にも、抗酸化酵素の働きが悪くなり、活性酸素の攻撃にさらされてしまいます。
この酸化ストレスを予防をしてくれるのが、「ライフソースTMビッツ」に含まれる抗酸化栄養素なのです。

さらに、原材料に含まれるフラクトオリゴ糖が、猫ちゃんお腹の調子を整えて栄養素の消化・吸収をたすけてくれます。

 

こんな猫におすすめ

・お腹を壊しやすい
・いつも便秘ぎみ
・吐きやすい
・ダイエットしている

 

ブルーバッファローの安全面は?成分や製法など

ブルーバッファローの公式サイトを見ると、
「すべての原材料は米国農務省(USDA)の認証と検査を受けた工場から仕入れている」という記載があります。
高品質なフード作りのため、原材料の段階から徹底した品質管理がされているようです。

「成猫用室内飼い お腹ケアサポート チキン&玄米レシピ」の主成分は「骨抜き鶏肉」です。
主原料に動物性タンパク源である生肉を使用しています。

気になる成分としては、原材料の二つ目に記載のある「チキンミール」です。
一般的に「チキンミール」はあまりよくないことが書かれていますが、
ブルーバッファローの公式サイトには「副産物ミールは不使用」と書いてあるので、
問題ないと言えるでしょう。

「ライフソースTMビッツ」は独自の「コールドプロセス」製法。
犬と猫の健康のために開発された「ライフソースTMビッツ」は、画期的な「コールドプロセス(低温加工)」製法を採用することで、
原材料の加熱調理工程を最小限に抑えています。
なぜなら、多くのビタミン、ミネラル、抗酸化栄養素や重要な酵素は熱に弱く、加熱調理をすることにより、
栄養価を失ってしまうからです。
ライフソースビッツに関しては、他のフード粒とは別にされ、さらに低温で製造されているのです。
栄養素の中で特に熱に弱いのが、水溶性のビタミンです。
栄養士によると、これらのビタミンは熱に接することで少なくとも栄養価が30%減少すると言われています。
またビタミンCなどは「コールドプロセス」製法と比較し最大75%もの栄養価の減少があることがわかっています。

ブルーバッファロー の口コミ